ドラマ「カルテット」吉岡里帆の目が笑ってない演技と胸の谷間について

2017/01/17より火曜ドラマ「カルテット」が始まりました。音楽で生きていくことの可能性について結果が出始めている大人の4人が、冬の軽井沢を舞台に繰り広げるラブストーリー&ヒューマンサスペンスドラマです。豪華な女優・俳優陣が味のある大人たちを演じるちょっぴり大人なドラマで、全体のトーンは穏やかなのですが非常に引き込まれるドラマです。

今回は、主人公の4人に次いでこのドラマで目立っている、目が笑っていない有朱を演じている吉岡里帆さんについてまとめておきたいと思います。

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目が笑っていないのは演技なのか

吉岡里帆さんは、このドラマで「目が笑っていない有朱ちゃん」を演じています。


吉岡里帆さんが素で目が笑っていない笑顔のか、といえばそんなことはありません。普段の笑い顔はとてもキュートです。

チャットモンチーというバンドの「いたちごっこ」という曲のMVにご出演されている表情を見ても、ドラマとは全然違います。

では、有朱のあの目が笑っていない演技はどうやっていたのでしょうか。答えはこの動画です。

口元は笑う 目だけが笑わない

とはっきり述べていて、あの目が笑っていない笑いは完璧に演技でなされていたようです。

ドラマ「カルテット」での存在感はこの演技力から来ているのですね。女優としての今後の活躍に期待が持てます。

 今後は本格女優?昔はグラビアアイドル

ドラマ「カルテット」での活躍をきっかけにブレイクしそうな吉岡里帆さんですが、実はグラビアアイドルとして活躍していて、それはもうかなりのものです(謎)。

さらに見たい方は、こちらをどうぞ。

透明感のある美少女、吉岡里帆ちゃん。有名アーティストのPVなどにも出演している彼女のグラビア水着画像まとめ

谷間はプロが作る

最後は、吉岡里帆さんの名言「谷間はプロが作る」です。

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