逃げるは恥だが役に立つ第7話感想とプロ独身師・平匡に対する国民の声について

2016年10月12日からドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」が始まりました。漫画を原作としたドラマで、自分を必要としてくれる場所を求めている主人公・森山みくり(新垣結衣さん演じる)が、恋愛経験の無い独身サラリーマン・津崎平匡(星野源さん演じる)と契約結婚をするお話です。

今回は第7話の感想と、プロ独身の平匡がついに引き起こしてしまった悲劇に対する国民の声についてまとめておきたいと思います。

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 感想

いよいよ、ふたりとも”好き”の気持ちが前面に現れて、恋愛ドラマ真っ最中の展開になりました。

  • 自分と必要としてくれることに喜び、さらなることを求める恋愛経験があるていど豊富なみくり
  • 自分の気持ちに気づき始め、ようやく恋愛のステージに進み始めたプロの独身師・平匡(発展しない、発展させない」がモットー)

お互いのいるステージが違うからこそのすれ違いが、このドラマの面白いところですね。もどかしいけど。

平匡への国民の声

みくりのお誘いを無下に断る平匡に対して、国民から非難の声が上がっています。

真田丸の石田三成からも星野源さんが演じている徳川秀忠へアドバイスがあるそうです。

これに対する脚本家・野木亜紀子さんのお声も引用しておきます。

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