グッドパートナー。第6話感想、山崎育三郎レッドが渾身の熱弁

ドラマ・グッドパートナーの第6話が2016/5/26に放送されました。

今回は、経営難に陥ったいわしそばのお店を救うお話で、特に山崎育三郎さん演じる赤星(通称レッド)の熱演が光る回でした。

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レッド赤星の熱弁

今回は、赤星の過去の悲しいエピソードが明らかになりました。

セクハラ発言で問題となっていた生牡蠣は社会人になってから初めて食べたのですね。

経営難に陥ったイワシそば屋のオーナーの考え方を改めさせるために、自分の言葉で説得を試みます。竹野内さん演じる主人公・咲坂が「弁護士バッチが語るのではなく、本人が語らないと駄目だ」と諭されたことを受けて、

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自営業をされていた自分のお父さんの話を出しながら必死に説得を恥豆ます。

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人を動かすにはまず自分をさらけ出すことが大事なのです。

おまけ:杉本哲太は結婚詐欺に餌食に?

杉本哲太さん演じる猫田さんは小松彩夏さん演じる大田蘭子に結婚詐欺被害にでもあいそうな感じですね(笑)。

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